希望と媚薬

『愛の反対は憎しみではなく無関心です/マザー・テレサ』 『批判書いてる間は俺の事を考えてる。だから俺の事好きなんだなって変換してます/手越祐也』

夏の終わりとストロベリー、

お題「NEWS15周年コンサート "Strawberry" memories」

 

NEWSが好きだな、と思った。

 

8月11日と12日の私はほとんどその感情で埋め尽くされていた。

 

セトリやら詳細なレポやらはもっと正確に書いてくれている方がいると思うので、割愛しちゃうけれど、

オープニング一発目の曲に最新シングルである

BLUEを持ってきたところ、最高に好きだった。

 

みんなを幸せにする4人の戦う王子様。

 

タオルを掲げて4人が出てきた時、

私はなぜか泣かなかった。

 

なぜか、というのは味スタまでに何度も何度も

想像したそのシーンで私は絶対に泣いてしまうだろうという確信があったからだ。

 

4人が4人でステージに立つ姿を見た瞬間、

私は泣いてしまうだろうなって。

 

NEWSのコンサートを初めて見たのは野外だった。

その時に隣にいてくれた人と一緒で、

私はもうすっかりNEWS担でしかなくて、

NEWSの姿を見ただけで泣いてしまうんだろうと。

 

でも実際に出てきた4人を見たときに芽生えた感情は、

 「勝った」だった。

 

そう、僕らは「勝ったんだ」

 

この愛を誰にも引きずりおろすことはできない、

 4人が空へ向けた高く掲げたタオルのように。

 

そんな中でも初日タオル裏返しにしちゃう手越くんや

まさかの超カッコイイラップパートですってんころりん、

そうすってんころりんって表現が世界一似合う転び方しちゃうシゲちゃん、

みんなで歌うパート増やした結果入るタイミング間違っちゃう増田さんがとっても愛おしかった。

完璧なパフォーマンスを魅せるために努力を積み重ねてきても、滲み出てしまう人間臭さがある。

やっぱり完璧じゃないあなた達が大好きだ。

 

どれだけ入念にリハーサルをかさねていたって、

その時の状況次第で思いもよらないことが起こり得るものだ。

 

それはまるでそのまま、人は完璧にはなれないこと、

それでも本当に愛おしいものだと告げているようで。

 

 ああ、あなた達のことが大好きだ。

 

NEWSは本当によく歌わせるよね!って、
よくお友達とも話すけれど、
UR not aloneやLPSを合唱してる時に、
NEWSとNEWS担の声が混ざり合って高く高く空に昇っていて、
曇り空もあったけど全体的には晴れていて、
よく分かんないけど、祝福されてるなって感じた。

世界一幸せな場所ってもしかしてここなんじゃない?って本気で思っていた。

 

だめだ!なんかまとまらないから内容のない手紙をそれぞれに向けて書きます。

 

■涙まで晴れるような

 

 

慶ちゃん。

慶ちゃんって呼ぶだけで安心して泣きたくなってしまうのは、やっぱり全然変わらないです。

 

沢山不安にさせてしまったと思ってるかもしれない。

確かに不安だったけど、一つもなかったといえば嘘になるけれど、

それは誰よりも人の心に共鳴してしまう優しさを持つあなたが、

色んな言葉を受けて耐えきれなくなってしまうのではないかという不安でした。

 

ステージに立つ姿がみたい。

でもその気持ちは、ファンとしてのエゴなのではないか。

また傷つけるためにその場所に、傷だらけのその足で、

立つことを求めるのか、求めていいのか。

めちゃくちゃ悩みました。出口のない迷路っていう比喩がこんなに当てはまることってあるんだと。

 

でも、会いたかった。

 

登場して一番最初に近くを通ったメンバーが慶ちゃんで、

その笑顔を見た瞬間に「慶ちゃんが笑ってる〜!」って崩れ落ちたんだよね。

 

この笑顔に会いたかった!って心から思った。

慶ちゃんが笑顔を見せるたび、本当に本当に幸せだった。

 

ただあなたが笑うだけでこんなに元気や勇気をもらうだけじゃなくて、

幸せになれる人間がここにいるんだよ。

 

それってアイドルとして最高の才能だと思う。

 

きっと、慶ちゃんが思ってるよりずっとずっと多くて、

もっともっと増えていくよ。

 

弱さを見せられる強さを持っているあなたが、

覚悟を手にして、また一つ強くなって。

 

「俺はもうリーダーなんだから」

泣かないんだって言ってた10周年。

 

あれから5年経って、般若みたいって言われながらも、

絶対に崩れなかったよね。

 

泣くことが正しいとか間違いではなく、

自分で決めたことをやり抜けたこと。

 

それでも泣き顔を笑って受け止めてくれるメンバーがいること。

 

そのグループのリーダーはあなたしかいないんだよ。

 

本当にしつこいけど、何回でも言うよ。

NEWSのリーダーはあなたしかいません。

 

 

"沢山いるグループのなかから、NEWSを選んでくれたんだから特別に幸せにしたい。"

 

ねぇ、あの時私はNEWSを選んで本当によかったよ。

慶ちゃんが色んな人に頭を下げて、挨拶しにいって、

時にもう辞めろって言われながらも守ったNEWSを。

 

みんながいなかったらNEWSの小山慶一郎ですって言えなくなってたかもしれないって言う、

そんな慶ちゃんがいなかったら私はNEWS担ですって言えなかった。

NEWSが好きだと思う時にそのことを忘れたくないと思ってるよ。

 

あらゆる選択肢のなかから自分で選んだ特別、

私の特別がNEWSで本当に本当によかった。

 

 

にしても、NYAROのハート一人でやっちゃうなんて、

可愛すぎてこんにゃろだよ!!!!

ていうかNYAROの準備できてますか!?って何!?笑

 

でもやっぱりNEWSのコンサートには、

慶ちゃんの煽りが必要不可欠。

絶対に欠けてはいけないものだよ。

 

次のNYAROに向けて準備をしているので、

慶ちゃんも幸せになる準備をしていてね。

 

大好きだよ!

 

 

▼ありがとう いつの日も感謝して

 

 

やられた!

 

本当にそう思いました。

 

メンカラ厨だから、コンサートDVDを見ていて、

NEWSってそういえばメンカラ衣装ってないよねって言うことも多くて、

でもメンカラ衣装を見たい気持ちよりも、

メンバーのことを考えてNEWSのことを愛している人が作った衣装着たNEWSを見たい気持ちが勝っていたんだけど。

 

こんなことってある?

本当に、NEWSのことを愛しているんだね。

 

増田さんには常日頃から感謝していることばかりだけど、

メンバーカラーの歴代衣装を着たNEWSが肩を組んで、

登場した時は世界最高の景色を見たと思ったよ。

 

愛を形にできるなら、きっとこの衣装になる。

 

どれほどの想いを込めたものなのか、

触れなくても心に伝わってきました。

 

自ら褒めて欲しがる増田さん。(かわいい)(いとしい)(ほめたい)

でもね、10周年の挨拶で「今回衣装を全てデザインさせてもらったんだけど、すごく素晴らしい衣装だったなと思ってます。」って冗談交じりに言っていた時から、

本当はそんなに自信のある人じゃないのかなって感じていた。

それは多分少し合っててちょっと違くて、

本当に本当に愛してるからこそ、怖くなるんじゃないかなって思ったんだよね。

 

自分が一番NEWSに合う衣装を作れるという自負。

その裏で、どう受け取られるのかという恐怖。

それに打ち勝ってでも着せたい愛がある。

 

愛してるからこそ、時に臆病になってしまう。

そんな人間らしい人が、ゴリゴリにアイドルの衣装を作ってるの。

そんなの褒めたくなっちゃうよ、言われなくても。

でも言われたがるところも大好きだよ。

 

美恋Shareの映像を振り返って、泣き真似をする姿が

本当にかわいくて愛おしくてたまらかった。

 

 いつだって自分のために泣ける増田さんのことが好きです。

それは、きっと自分がやってきたことを自分で信じられているから。

 

だから、「今、幸せだよ」って過去の自分に言うことができる。

 

増田さんが幸せだよって伝えてくれたことが、

本当に嬉しい。

 

好きな人には幸せでいてほしいというシンプルで複雑な願いを叶えてくれてありがとう。

 

あまりにも汚いから捨てたくて置いてきたはずの自分まで、

ふわっと掬い上げられたような気持ちになったよ。

 

その大きな両手を広げて手越くんを待つ増田さんの表情。

たった2日間のうちであんなに沢山見られると思ってなくて、

優しさで溢れてる、優しさそのものみたいなその表情をみて、

本当に手越くんの隣に増田さんがいてくれてよかったと

何回目かわからないけどまた思いました。

 

テゴマスやりたいってずっと言い続けてくれて、

NEWSの歴史の一つとして披露することができて、

2人が抱きしめ合った瞬間の尊さ指数カウンターぶっ壊れてて測ることができませんでした。

 

これからもずっと2人で歌い続けてほしいな。 

 

あと、weeeekで飛んだよ!本当に!信じてほしい!

けど、飛ばない時の飛んでほしい顔がかわいすぎてずっと見てたくなるからそこはどうしたらいい!?教えてください!!!!

 

増田さん。

増田さんのNEWS愛がどれほどのものなのか、

きっとその一部しか見られてないんだろうなってほどの、

強くて深くて温かい通り越して熱い愛をありがとう。

 

!!!!って味スタで4人に会えるまで、

ずっと私の勝手なおまじないでした。

 

次は東京ドームで会おうね。

 

 

●あの時君が信じてくれたように

 

「これからもかっこいいNEWSを見せていくので」

 

なんだよもう、かっこよすぎないか。

 

私は凄く個人的にシゲちゃんとシゲ担の関係性が好きで、

「信じる」ということの意味をこの関係性に見出しているんだけど、

これは信じられるよなと思ったんだよね。

 

最後のシゲちゃんの挨拶、一言一言が、

NEWSってかっこいいだろって思ってる人のそれだった。

 

"最高だったなと、最高だなと、これからも最高なんだなぁと思います"

 

 ね、最高だったね。

でこれからもきっと最高なんだろうなって思ったよ。

 

はたから見たらどん底とか哀れまれるような状況なのかもしれないけど、

私はいつも最新のNEWSが最高だと思ってる。

 

だから、最後の曲がシゲちゃんが持ってきてくれた

「生きろ」で、そら見ろ!みたいな気持ちになったよね。

 

NEWSのこれまでだけでなく、「これから」も見せたいというこのコンサートで、

U R not aloneを中盤に持ってきて、通過点にしたその意味。

 

曲自体が持つパワーは増しつつも、

「生きろ」によって過去の自分達をを超えたということ。

 

最高の「これから」をこの目で見て、

ここから先も最高なんだなって思わざるを得ないよね。

 

あとさ、1日目フードで2日目サングラスで

その美貌により5万5千人を狂わせたけど、

絶対こういう俺が好きなんでしょって思ってるよね。

 

好きだよ!!!!!!!!!!!!

 

逆にオタクが嫌いなわけある?みたいなそういう演出や映像をね、してくるよね。

本当そういうとこある。好き、ラブ。

 

悔しいって思いながら、また愛してしまうよ。

 

もしかしてNEWS担なんじゃないの?え?はてブロやってる?URL教えて?

みたいな、ファンみたいな思考を持ちながら、

圧倒的にアイドルなところが好きだよ。

 

アイドルである自分、アイドルとしての自分を信じてくれてありがとう。

 

きっと次に聴く「生きろ」は、味スタで聴いたものを超えている。

 

そんな生きてる証みたいなセトリの組み方をしてくれてありがとう。

 

何万回でも?って一拍おいて笑う、

ちょっとクサくてドヤっちゃうところも大好きだよ。

 

 

♡君と交わした約束がある

 

「素敵な景色」だと何度も伝えてくれたよね。

 

客席からステージを見ることはできても、

ステージから客席にいる自分を見ることはできなくて、

きっと馬鹿みたいに泣いて笑ってアホみたいに歌って踊ってるんだろう、

そう思うんだけど、素敵な景色だよって何度も伝えてくれるので、

その度に嬉しかった。

 

これがあなた達を愛してる人たちが作りあげる景色。

 

「‪手越祐也はもう、1人だけのものではありません‬」

 

15年前の自分に向けたこの言葉を聞いた時、

席に崩れ落ちながら「何でそんなこと言うの」って思ってしまった。

 

それは去年NEVERLANDの東京ドームで、

「俺からみんなをとったら何も残らない」

そう聞いた時と同じ感情だった。

 

嘘のないその言葉に嬉しいと思ってしまう自分と、

そう言わせてしまったのではないかと思う自分。

 

だけど、「生きろ」の大サビを絶唱する姿を見て、

そういうことじゃないんじゃないかと思った。

 

「ひとりじゃない」から生きられるけど、

「ひとりじゃない」から死ねない。

 

アイドルとしての生もまた同じことがいえるのかもしれない。

  

でも私が大好きな手越祐也は決して「ひとりじゃない」

私は

小山慶一郎がいるから生まれる手越祐也
増田貴久がいるから生まれる手越祐也
加藤シゲアキがいるから生まれる手越祐也

その反響の全てを丸ごと愛している。

小山慶一郎、増田貴久、加藤シゲアキ
その誰かが1人でも欠けてしまったら
私の好きな手越祐也手越祐也ではなくなるのだ。
その逆もまたしかりで、全員に対してそう思っていて
小山慶一郎がいるから生まれる増田貴久や
加藤シゲアキがいるから生まれる小山慶一郎
増田貴久がいるから生まれる加藤シゲアキ
その全てが代えのきかない「大切」で宝物だ。

 

今年最初のブログにこう書いたけれど、

メンバーを始めそうやって繋がっている

スタッフさん、家族友人、そしてファン。

 

その紐も含めて、手越祐也であると、

アイドルとして生まれたばかりの自分に伝えたかったんじゃないかなって。

 

あなたをその場所に踏みとどまらせるその紐の一本に私もなっているのかなと思いました。

 

 手越くんを好きになって、人を好きになるとはどういうことなのかずっと考えてきた気がします。

 

私にとっての「好き」とはどういうことなのか、

そして「好き」が持つその力について。

 

たった5年で答えを出せるものではないと思うし、

一つに決める必要もないからこれからもずっと考え続けるのだろうけど、

私に考えるきっかけを与えてくれてありがとう。

 

‪誰かを好きになることで人生は変わる。‬
‪それは好きになったら自動的に変わるというわけではなく、

自分で変える力を得られるということ。‬
‪好きの力はそれだけ強くて大きいということ。‬
‪私は手越くん、NEWSを好きになったことでそれを実感しているよ。

 

 

自分に嘘をつかずに生きているあなたが好きです。

自分に嘘をつかないということで、誰かを傷つけてしまうかもしれない。

そんな生きづらさを抱えながらも、

ステージに立ってくれているところが本当に大好きです。

 

手越くんを好きになって変わった自分と変えられない部分と、

新しく見つけた部分ときっとまだ見ぬ自分と、

あなたと「これから」を考えられることが本当に嬉しい。

 

この先どうなるかなんて分からないけれど、

これだけは確かだと言えることがあって、

それは手越くんに出会ってなかったら、

人生のうち笑っている時間がこんなに増えることはなかったということ。

 

本当にいっぱい笑うようになった。

どんなに辛いことがあっても、こういう捉え方もできるよね、

むしろ糧にしていこうって笑い飛ばせる強さを、

私は手越くんからもらったんだよ。

 

だから、「俺らは幸せだったぞ」って

フリ?フリだよね?ね?

 

ねぇ、本当に誰にも負けないくらい。

 

幸せだね、私達って。

 

 

「l LOVE」

 

 

NEWSの明日を歌うところが好きだ。

 

泣いたって笑ったってどうしたって日はまた昇る

 

だから、明日を生き抜く力を。

4人はいつもその全身で届けてくれる。

 

そして、いつもその全心で求めてくれるのだ。

 

NEWSはコンサートという場所において、

ファンの存在を必要不可欠としている。

 

一見当たり前のことかもしれないけれど、


「今この場において、あなたがそこにいてくれることがどれだけ重要なのか」
っていうことを毎回とても真摯に丁寧に伝えてくれている。

 

はWhiteのアンコール登場前、WeblackをファンのクラップやストンプでHPを溜め倒す映像

 

QUARTETTOでアンコール前、
た…QUARTETTOの達人でクラップにより
「奏でる」という作業をさせてくれる映像

 

NEVERLANDの七つのエレメントのうち「踊」
を実際にダンスとして踊り、

ファンの愛の魔法によってNEWSが目覚めるという演出

 

Whiteのポコポンペコーリャ、QUARTETTOの愛言葉、NEVERLANDのUR not aloneの合唱

 

 

今回のコンサートにおいては、

「Stand up」がそれにあたるだろう。

 

ステージ裏にはけた4人が、ファンの「Stand up!」に応えて、

ステージに舞い戻ってくるという演出。

 

コンサートの楽しみ方は人それぞれだけど、「声」って本当にグッズも何も持ってなくても、
ステージに向けて「私はここにいるよ」って伝えられる手段で。

 

そういえば、初めてNEWSのコンサートに行った時は

身体一つでこんなに楽しめるものかと思ったけれど、

NEWSのコンサートにおける「声」ってきっと、

想像もつかないほどの力を持っているものなのだと今は分かる。

 

完璧じゃなくていいからやれる範囲でやってねって、
「大事なのはここ!(ハート)ここをください!」って言ってくれるのもそう。

 

ペンラとかグッズはあらかじめ用意されてるもので、

それも一体感を作り出す為に必要なものだし、それを持っていれば参加はできるんだけど
「声」ってその人自身しか持ち得ないものだしどこにも売ってないから、
NEWSに歌って!って言われると、

この世に2人といない「あなた」が必要なんだよって一人一人に言ってくれてる気がしてめっちゃ嬉しい。

 

完璧でなくていい、あなたがそこにいてくれることが何よりも大切なのだと。

 

だからこそ、自分達が考えに考えたどんな演出よりも、

ファンが自発的に歌ったエンドロールを、

一番感動したと言ってくれるし、ステージ上では堪えていた涙を流す。

 

それが愛じゃなくてなんなんだろうと思う。

 

 

NEVERLANDで、7つのエレメントのうち

「LOVE」を表していたのは「ファン」だった。

 

「愛」って目に見えないものとされているけれど、

コンサートの全てを通して愛はここに在ると伝えてくれるし、

なんなら「君こそ愛」だと伝えてくれるから凄い。

 

15年間アイドルを続けてきて、その純粋さを持ち得ていること、

何よりも誰よりも「愛」と「I」を信じているからできることだ。‬

 

「愛」がなくては生きていけない、

愛をとったらアイドルではなくなる。

 

だから、「愛」と生きる。

 

NEWSはNEWSを愛しているし、

NEWSを愛している人を愛している。

 

とてもとてもシンプルなこと。

 

‪この世に沢山ある「好き」の選択肢の中から私はNEWSを選んだ。

 

でも、それは小山慶一郎、増田貴久、加藤シゲアキ手越祐也

 

それぞれ一人の人間が生きているうえで選んだきた

「どう生きるか」の答えのうえに成り立つ選択肢わ、

 

だから、「NEWSとして生きること」を選び続けてくれてありがとうと何度伝えても足りないね。‬

 

小山慶一郎、増田貴久、加藤シゲアキ手越祐也

どれも欠けてはいけないピースで、私の希望。

 

NEWS、愛してるよ!

 

 

終わらない青春はまだまだこれから。

 

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10ve anniversaryから1を5めて。