希望と媚薬

オタクは、手越祐也の素晴らしさ尊さ可愛さを言語で表すことができなかったので、更に幸福になるために、 それらのことについて考えないことにした。

手越くんの好きなところ2017〜Happy 30th Anniversary〜


手越くんの29歳が終わる、つまり今日から30歳の手越くんが始まる。

そして手越くんの20代は終わり、手越くんの30代が始まるということでもある。

20代の手越くんにもう一度会いたいと願っても


君はもういない~~~(Encore)



この件去年もやったな??

まぁそれは置いといて、そんな20代をアイドルとして太ももをムキムキにしながら駆け抜けてくれた手越くんの好きなところ2017を発表したいと思います。

そうは言っても手越くんが生きてる限り好きなところなんて毎日無限に更新されるし
君の好きなとこなら星の数ほどあるのに~ってすぐ私の中の平井堅が出てきちゃうんですけど
直接顔を見て言う機会は訪れそうにないので特になぜだろうとは疑問を抱かずに言葉にしてこうと思います。(何の話?)

でもほんとに絞らないとどんどんどん出てきちゃうので、去年と同じく29歳の手越くんを見ていて好きだと思ったところ、元々好きだったけどこの1年で更に好きになったところを思いつくままに書いていこうと思います。

書き出してみたらめっちゃ出てきてめっちゃ削った!
まるでライツァー!(writer)




(´-」-`)それでは本日の主役をお呼び……あれ?

(∵)いないなぁ〜?今日誕生日の人〜〜?

リ `▽´ノリ今日ミソジスープになる人〜〜??

(´-」-`)(∵)リ `▽´ノリ いないなぁ〜〜?どこかな〜〜?


( 」´-」-`)」リ 」`▽´ノリ」 ( 」∵) 」今日30歳になる人いないのかな〜〜!?





流行に乗っかりたくないところ

または流行に疎いところともいう。
PPAP恋ダンスサンシャイン池崎さんもお手元も卍も全然分からないかわいい。


大体半年遅れくらいでハマってるからみんな(というなのコヤシゲ)が飽きた頃にそのネタで盛り上がってるし
割と古めのネタ一緒にやってた増田さんがネタパレによってお笑いの最先端に行ったことでいよいよ分かんなくなって
みんながハマってる時は流行に乗っかりたくないからね〜って言うのもかわいい。

知ったら知ったで

(´・ш・)最近PPAPさんを知りまして

ってまさかの2017年5月にPPAPを知ってることも、ネタにさん付けするところもかわいい。


7月のイッテQで大分オリジナル加えたPPAPやってえ?今?みたいな反応されてたのもかわいかった。

そしてリズムネタにハマったら楽屋やら移動車やらでノイローゼになるくらいやられるのそれまでの経験で分かってるはずなのに
手越くんが知らなかったら教えてあげて
コンサートのMCでもサンシャイン手越ってやらせる3人もかわいい。
でも全然分からないから
(´・ш・)勉強する←偉い
って延期しようとしたけどファンが求めたらオリジナルでもやりきるところが大好き!


リ `▽´ノリ サンシャイン池崎さんが出てきた時手越がモデルかと思った←そんな訳ない

(∵)1番丁寧にレクチャー→最後ジャスティスで終われば大丈夫!

(´-」-`)手越なりのサンシャインさんでいいから

あまーーーーーーーーーーーい!!!!
結局手越くんにめちゃくちゃ甘い。NEWSかわいい。これからも手越くんが分からない流行りを教えてあげてほしい。


あとかわいすぎると評判だった手越くんの恋ダンスを何らかの形で残してほしい
ほぼオリジナルだから権利関係も大丈夫でしy

滑舌

手越くんの喋りは発声的な意味でも基本的に凄く聞きとりやすいし噛まないように滑舌をよくしてるんだろうなっていう努力が伝わってくるんだけど、だけど、

だからこそたまに噛んだ時のかわいさがヤバイ。心臓を直接ぞうきん絞りされたみたいにギュってなる。

特にさ行が弱いのか、ラジオとかでたまに「でしゅけど」っていうのが本当に本当に本当にかわいい。
よりによって噛んだら1番かわいい行ランキング1位のさ行なところがやっぱり手越くんってカワイイの天才。

今年8月29日の慶ちゃんが収録に遅れたことで思いがけず始まったTちゃんNEWSのオープニングでも

(´・ш・)24時間テレビもいい思い出になったと思いましゅし

って噛んでてあまりの可愛さに今年夏祭り一回も行かなかったけど
夜空に打ち上がる花火より胸に燦然と輝く2017年夏のいい思い出になったし

2013年のてごますのラジオを聞き返してた時、
NEWS(アルバム)の特典の説明をする際に

NEWS(アルバム)の特典を説明するてごちゃんが

(´・ш・)(初回ABで)全く違う仕様になってましゅし

(´・ш・)全員のソロ曲もぜひ聴いてほしいでしゅし

って全噛みしてて、手越くんって、手越くんって、
かわいすぎましゅし〜〜〜〜!!!!

ってなった。
ラジオはメンバーと一緒か長年一緒にやってるスタッフさんと一緒だからテレビよりも噛む率高いのかなと思うとそれもまた愛しい。

そして手越くんが噛んだ時、こんな格好のイジリチャンスを絶対に見逃してはくれないイッテQには容赦無くイジられるけど


(絶対にいじられるの分かってるから自分から言っちゃうのもかわいいネ!)

このでしゅからの時、ワイプで内村さんから「出川と一緒だよ!」ってつっこまれてたのも今となっては感慨深いものがありますね。

ということで(?)早く「てごしのはじめてのおつかい」しないかな〜2年以内かな〜!(言霊)

あとBrightestのBメロ「♪夢が現実になれば〜」のパートレコーディングで3回撮り直したっていう話を聴いてから毎回そのパート聴くたびに微笑んじゃう

コンサートではここカットだったのでこのパートを聴くことが今の夢です!早く現実にな〜〜れ!


手の甲

手越くんの手って何かこう全体的にふわふわしててパンみたいだし、手首を曲げた時のシワとかちぎりパンみたいで控えめに言っても食べたいし、シワまでかわいいとかもう美は細部に宿るとかいうレベルを超越しちゃってるんですけど、その中でも特に手の甲が好きだなって気づきました。

何といっても筋?画像左の3番目とか凄く分かりやすいんですけど血管の浮き方が繊細なんですよね、いい意味でゴツゴツしてなくて多分口に入れたらスッと溶ける系の和菓子みたいな。
アッこれはいい砂糖使ってるな、和三盆を使用って和紙に筆で書かれてるやつだな大事に押し頂かないといけないなっていう、そういう繊細さがある。

手を広げた時やピースした時に浮き出る指につながる骨も日本伝統の竹細工みたいなね、
その伝統芸の人間国宝的な人が山とかにこもって造った生涯で一番の最高傑作、そういう趣がある。あるったらある。

ピース

手越くんのこのピース


のことを勝手に5歳児ピースって呼んでるんですけど
本当に本当に本当にかわいくないですか?

5歳児っていってるけど多く見積もって5歳児


特にこのちょこんって添えられてるか、ちょっと浮いちゃってる小指をみるともうどうしていいか分からなくなる ラブ&ピースじゃ足りない


増田さんいわくかわいめの芋だった頃ころからゴールデンスイートデリシャスポテトに進化してもピースは変わってない


これも小指ちょこんってしてるし………
は〜〜かわいさ…………つまみたい………

ふわふわとか擬音が似合うとこ

「ふわふわ」とか「もこもこ」とかそういう擬音はすべからく手越くんのかわいさを補強するために生まれたという説がありますが(ない)
本当にそういう擬音がね〜〜笑っちゃうくらい似合う。

ZIPでその擬音を具現化したみたいなプードルコートが若い女子に流行!みたいな特集をしていた時に

TOKIOの山口くんが「男子は無理だね、唯一似合う後輩を知っています、チャンカパーナチャンカパーナ手越」

って言ってくださったと聴いて、やっぱり〜〜!って思ったし、山口くんには感謝してもしきれない高級燻製ハムを送りたいけどハムくらいなら余裕で作れそうなので燻製チップを作る為の木を贈ります(?)

それを受けてKラジに「山口くんがプードルコートが唯一似合うメンズとして手越くんの名前を挙げていました」というお便りが来た時に

(´・ш・)あ〜嬉しいですねぇ

(´-」-`) Do yo know プードルコート?←知らない前提で話されてるの笑う

(´・ш・)だからモコモコしたコートでしょいうなれば

(´・ш・)プードルみたいな感じの(ここで画像見せてもらう)

(´・ш・)あ〜〜似合いますねぇ!

(´・ш・)似合います似合います


って自分がそういうの似合うって自覚してるところも好き!
自分に似合うものを知ってるってことは自分を良く見せる術、即ち自分のことをよく知ってるってことだから。

なのに私服はジャージみたいだったり、たまにモンチッチみたいな髪型にしたり
おや?どうしたのかな?ってなるところも好き。

まぁ結局服装も髪型も別に何でもいいんですけどね、手越くんだったら。
なぜなら



顔が良ければ全て良し、真理である


グゥの音もでねぇ


曲中の間奏で擬音言うとこ

去年あげた「メンバーが歌ってる時」とも少し似ているんだけど、
曲のイントロや間奏のメロディーを口パクで歌ってるところを見るのが好き。

例えば今年のツアーでフルスイングのイントロを
(´・ш・)パッパッパパッパパーン♪
手に持ってるマイク使ってエアギター

デデッデッデッデデーンで掻き鳴らす

とか、イントロを口で表すだけじゃなくてエアギターしてたりとか、歌詞がなくても曲の隅々まで余すところなく全身で楽しもうとするところが好き。

それでいて自分のパートやサビを大切に歌い上げるのはもちろん、自分のパートだけじゃなくメンバーのパートも口ずさんでいたり歌の世界観を壊さないところも好き!

文章に英語織り交ぜてくるとこ

今時こんなに文章に英語織り交ぜてくるのルー大柴か手越くんしかいないんじゃないか?むしろルー大柴よりも織り交ぜてんじゃないか?ってくらい文章に英語織り交ぜてくる(主にRING)
ロケでアメリカ行ってきたよ〜っていうのでもそのまま1番最初に出てくるであろうアメリカって打てばいいのに、Americaって打つ為に

(´・ш・)📱 あめりか

(´・ш・)σ📱 変換

(´・ш・)📱 アメリカ アメリカン America

(´・ш・)σ📱 「America」

ってわざわざ変換で英語表記選んでると思うと愛しさしかない

英語表記が出てくるたびにニコニコしちゃうのでこれからも続けてほしいし多分本人はこんなことで萌えられてると思ってないだろうっていうね、そこもSUKI

これからも世界一かわいいルー大柴でいてね

後ろから見たときのほっぺ

私は手越くんのどんなに痩せてもふくふくでプクプク感が失われることがないほっぺが真剣(マジ)で好きで、
前からみると両手で包み込みたいし、

横から見るとつまみたいんですけど



後ろからは見てたい。ただただ見てたい。

いやあわよくば、あわよくばつつきたいけど。
無意味につついて「おいっ」とか「何なんだよ」って言われたい。
「なんかゴミ?が・・・」とか適当に返したら手越くん「ならありがと」って言うから←いいこ

後ろからみてこれなら前からみたら一体いかほど・・?と想像力を掻き立てられるこの、丸み!

曲がりきれずに事故りたくても事故れないほど緩やかなカーブ!



後ろから見てもああ、笑ってるんだなぁって分かる主張の強さ!

これとかまつげの長さまで分かって性癖の二乗だし勘弁してほしい(満面の笑みで)

頬じゃなくてほっぺとしかいいようがない。本当に最高。
「てごのほっぺ」が全国のコンビニの棚に並んだら即完売するし
ふわっとろくりぃむシリーズは完敗する。申し訳ないけど(?)



てごちゃんのほっぺに埋まるてごちゃんの小指とかもうかわいさの玉手箱なのかよ。
てごちゃんのほっぺに埋まることができるてごちゃんの小指に嫉妬してる。
生まれ変わったらてごちゃんのほっぺに埋まる小指とほっぺの間の酸素になりたい。



ピンクが似合うところ

本当にどうでもいいけどピンクって打ったつもりがピンコになってた
確かに手越くんにピンクはぴったんこカンカンよりぴったんこだけど、今ピンコはお呼びではないしこの話本当にどうでもいいな?


手越くんはピンクの服も似合うしピンクの髪もピンクの照明も似合うし何なら唇とかめっちゃピンク



ピンクに選ばれピンクに愛された男、それが手越祐也



どんな色だって似合うけど、やっぱりピンクを着てるてごちゃんが一番好きだなぁ

演技

手越くんの演技を見るのは手越担になってからは手越担になってから割とすぐにあった3億円事件以来。


しゃばけとか、マイボスとか手越担になる前の方がきっと手越くんの演技を見ていたので、
手越担として演技仕事もみてみたいなぁとは思いつつ個人的には諸事情*1により
現実の手越祐也だけでも充分!って満足していたんだけど

今年は

サンバリュのニューニューニューで

綾小路幸太くん


ほんとうにあった怖い話2017で

稲葉秀一くん



を見ることができて、やっぱり演技してる手越くんが好きだなと思ったけど
演技の上手い下手も私には分からないし、
そもそも手越くんが演じているという意識はあんまりなくて
大好きな手越くんの顔で、手越くんとは違う人生を生きてる人が見られるのが最高だなって思いました。

手越くんの顔面をもってすればきっとどんなぶっ飛んだ役だってやれると思うから
本人がずっとやりたいと言ってる犯罪者役とか
せっかくそういう世界に生きてるんだから、
演技を通して沢山の人生を生きられるチャンスがもっと増えればいいなって、その為なら何でもするよ〜!って思いました。

今年がそのきっかけになるような年になってたらいいな。



萌え袖


きっとサイズがアレ*2で仕方なくなっちゃってる場合も多いんだろうけど、
シャツだろうがジャケットだろうが雨合羽だろうがどんな時でも萌え袖チャンスを逃さないところが大好き


↓これとか、なんかよくみたら萌え袖を固定させる為の穴?開いてるんですよ



指を通してくれ、これで萌え袖を安定させてくれと言わんばかりの穴が


もうさ、袖の方から萌えさせにきてるじゃん?

これ発見した瞬間、私の中で「袖が萌えさせたがってるんだ」が全国ロードショーを始めたよね



しかしこの穴には頼らずにこっそり自ら袖を直して萌えさせにいく、その姿に全私が泣いた(多分本人は何も考えてない)


そんな萌え袖チャンスを逃さない手越くんを見逃さない為に
これからも萌え袖警察として手越くんの萌え袖に萌えていきたいと思います(敬礼)

「なにが?」っていう時の顔

主にMCやバラエティ番組で「何が?」っていう時の顔めっちゃ好き!

ボケ的な意味で分かっててあえてそういう発言をしてメンバーにつっこまれてすっとぼけながらいう「なにが?wなにが?w」と

おかしいこと言ってんのは分かってるんだけどキャラ的に止まれなくて笑、自分でも自分に苦笑または照れながらいう「なにが?なにがよ?」と

本人的には普通のこと言ってるのに周りから総ツッコミされて本気で何がおかしいのかわからなくていう「なにが?なにが?」

4人でいる時とかイッテQで内村さんや大輔さんにツッコまれてる時によく見られるけど、どっちもめちゃくちゃ好き!

肩幅

手越くんって腰まわり細くてウエスト括れてるし華奢〜~と思いきや、割と肩幅ガッチリしてるとこ。

つまりGAP、そうジーエーピー

マイコ、好きじゃん?


って嫌いなわけないじゃん💢💢っていう(逆ギレ)


腰の細さ

これは肩幅とセットといってもいい。

肩幅ガッチリしてるのに腰細いんだ・・・腰細いのに肩幅結構あるんだ・・・っていう甘いしょっぱい甘いしょっぱい、止まらねぇ〜〜みたいなそういう無限ループ。おいしい。

全部食う(猟奇的発言)

それを改めて目にして実感したのがNEVERLANDの恋を知らない君へのTシャツ衣装

恋を知らない君へは移動がほぼないので逆サイドになると殆ど背中を向けられることになるんだけど
そのおかげで有り難いことに手越くんの肩幅の広さと腰の細さの対比を堪能できて
恋知らは振り付けでマイクを両手で持つから余計にくっきりする肩幅とそれに比例した腰の細さもさ…

それも全てはそれぞれの体型を知り尽くしたNEWS専属天才スタイリストのおかげなので、本当に

I'm Coming

ソロ曲じゃねぇかという声が各所から聴こえてくる(幻聴)

いや、分かります、分かるんですけどやっぱりI'm Comingが好きなんです。

なんでこんなに好きなのかって、単純に曲調やパフォーマンス、衣装がどツボだからっていうのももちろん大きいんだけど、それだけじゃなくて
「前回(Encore)、前々回(あなた)がバラードだったからファンはそろそろ違うものを求めているだろう」っていう

ソロ曲なんだから思いっきり自分の好きなことやりたいことやっていいのに根底にあるのはやっぱり「見たいものを見せてあげる」なんだな〜と思ってそのヘルタースケルター精神にめちゃくちゃ好き!!!!って思ったし
I'm Comingという曲そのものが手越くんとファンの壮大なMakeLoveやんけ…ってなりました。

そのことを思いながら聴くと、私めっちゃ泣くんですけど
Lovi'n Uでもあなたでも泣かなかったのに
手越くんもまさかI'm Comingで号泣されてるとは思ってないだろうな………


自分のやりたいこと挑戦したいジャンル、ゴリゴリの激しいエロいロック略してエロックを追求した結果
それがファンとして自担のこういう姿が見たい!っていうのと一致してるのが嬉しかった。

個人的に手越担になってからずっと踊るソロ曲が見たいと思ってたのでAddict以来の踊るソロ曲なのも嬉しかったなぁ。
しかし手越くんはエロいと踊るのか?そもそもあれは踊ってるのか?どっちかというとヤッてr


でもI'm Comingの歌詞よく見るとめっちゃ優しいから



聴かせてくれ→意志を尊重

欲しいんだろ?→言い出しづらいことを先回りして聞いてくれる

本音吐き出してみろ→普段隠している本音を察してくれてる

極め付けはこれです

どんな不条理な日々だって
忘れるほど抱いてやる


やっさし〜〜〜〜!!!!!どんな不条理な日々もだよ!理不尽な上司も!無茶な残業も!いつまでたっても改善されない満員電車も!全然プレミアムじゃないどころかなぜか響きが悪いフライデーも!
日々の嫌なアレコレ全部忘れさせてくれるらしい。ヤバイ。

プリンセスだってクイーンだって剥がしてエレクトしてとかも〜〜うね、受け入れ体制が凄い。

エレクトはしてもセレクトはしない、それが手越祐也

個人的なパフォーマンスの好きポイントとしては

本音吐き出してみ〜〜ろ

で腕をバッッッッッって広げる、上記の受け入れ体制を象徴したような動きとかクジャクの求愛の行動みたいでめちゃめちゃ好きだったし

強引にされた〜〜いんだろ

で、持ってる赤いシーツをベッドにバシーーーーン!!!!って叩きつけるところとか、
反抗期のライナスか?って感じで超かわいくてお値段以上だったし

もう語り出すと止まらないので円盤出た時の為にとっておくんですけど、何だろう、あれなんだったんだろうってオーラスから何ヶ月たっても新鮮に思うし
手越くんエロースとファムファタル両立しちゃってんじゃんみたいなことすぐ言い出す。


あと大事なことだけど、めっちゃ歌上手い。
笑っちゃうくらい上手い。

冷静になると「天までイくとは…?重厚にインサート…?」ってなりそうな歌詞も、考えさせない冷静にさせないあの声量と安定した音程(韻)

これぞDon't think feelである。



ツアー中ですらパフォーマンスのたびに毎回どんどん進化していくから本当この人どこまでいくんだろうってちょっと怖くなるくらい。

どこまでいく……


どこまでイク…………………?




え、天まで………………?



手越くんがこのままどこまでイったとしても
どこまでもついてイこうと思いました(最低の感想文)

憎めないところ

手越祐也の憎めなさは最早才能である」

みたいなことを手越担やってると感じることが多々ある。

恐らく手越くんのことを元々好きじゃない人の方が多いあらゆるコメント欄で
「なぜか手越は憎めない」と見かけることが多いからかもしれない。
大体がちょっと悔しそうででも褒めたり認めてくれているニュアンスなので単純に嬉しいし、そんな憎めないところが好きだなぁと思う。


ただ私は元々手越くんのことが好きだし憎いと思ったことはない*3ので

「なぜか手越は憎めないのはなぜか?」ってずっと考えていたんだけど
今月2月にNEWS全員で出演したホンマでっかのこの件で少し答えが出たような気がする。



(´-」-`)思ったことがない←即答

(∵)それがまた悔しい、憎めないところもあるし…
意外となんかね、うまいことやるんすよ
例えばめちゃめちゃ遅刻してくるとすごい謝りのメール先に打ったりとか
ちょっと体調崩すと本当にごめんねみたいな

どんな時でも自己中心的な人ってどうしたって嫌われるけど、


このテロップが出た後に映った瞬間の顔↓に説得力がありすぎる

心理評論家・植木先生「上っ面の謝りをしないっていうのがポイントなんですよね、やっぱり。本当に謝る時は謝るけれども、すごくワガママで自己中心的なのになんか愛される人っていうのは上っ面にゴメンね!すいませんすいませんって言わないんですよ。
人って一貫性のある人に憧れるんですよ。なので一貫しているというのは逆に憧れを持つというか、嫌われるってことがないんですね。


いつでも本気だから謝る時も本気で謝るし、
裏も表もない、というか裏も表も手越祐也
手越祐也は「手越祐也」を一貫しているから
好かれなくても嫌われることはない、っていうのが
つまり「なぜか憎めない」なのかなと。

意識してやろうと思えばどこかが裏になってしまうし
裏表なくどこからどうみても一貫した存在でいるって物凄く難しいと思う。

そうありたいけど、誰もがそうなれる訳ではないしそれが出来る人に対して憧れもすれば同時に妬みもする。

だからこそ、無意識でまっすぐにひたすらに
どんな時も「手越祐也」でいるって誰にでも出来ることではないのだと思う。

だから担当の欲目かもしれないけど、やっぱりこう言いたい。

手越祐也の憎めなさは最早才能である」

そしてそんな手越くんの憎めなさが憎たらしいほど好きだ!

運動神経の良さが出たダンス

私は技術的な上手い下手というよりも、好みのタイプのダンスかどうかっていう方が重要で
それでいうと手越くんのダンスは、手越くんだからというのとその時の表情を抜きにして
純粋にダンスだけでいうと自分の好みのタイプではないと思っていたので、今まで歌と比べるとあんまりだったんだけど
今年のツアーで初めて手越くんだけをずっと防振で追うようになって
自分で思っていたよりも自分は手越くんのダンス好きだったんだな!?って思いました。

特にそれを実感したのがミステリアのダンス
片手や片足で自身を支えるところとか、体幹を鍛えてるから全くブレないし
運動神経の良さが指の先まで隅々まで出ていて
うわ〜〜好き〜〜!!!!ってなってました。

あと、Brightestの暗転してる時にフリーダンス?
してたのもすごく好きだったなぁ。
暗転してるのに超キメキメなんだよ〜好き〜〜!


よく考えたら運動神経いいところが好きなのにそれが活かされたダンスが嫌いな訳ないんだけどね。
改めてタイプではないけれど、自担のダンスが好き!って幸せなんだなって思ったし、これからもどんどん好きになっていく気しかしないので
これからも全身で歌を表現する手越くんの一挙一動を
見つめる為に防振機能だけに頼りきらず体幹を鍛え、
ムチムチの二の腕をムキムキにしていきたいなと思いました。


小道具の扱い方が不器用なところ


去年のKAGUYAの傘も壊したりうまく開けなかったり閉じるのにもたもたしてたりもそうだったんだけど、基本的に小道具の扱い方が不器用。

曲の世界観を強調したり、自分を魅せるための小道具の使い方はもう全然下手くそどころか天下一品なのに、いかんせん扱い方が不器用。

今年のツアーでいえばEMMAのジャケット。

曲の最後、スタンドマイクにジャケットかけるとこで
私が見た中では、仙台初日〜アリーナ公演途中まではなんとかかっこよく片手でかけようと頑張ってたのに
アリーナ中盤からはもう諦めたのか東京では最初から両手でちょこんってかけてたのほんと愛おしかった!不器用さん!

その戦いを見守りたいから今後も小道具必須のシングル出してくれって思っててごめ〜〜んね!

眉毛

元々八の字眉毛フェチだから眉毛には注目しているし
当然てごちゃんの八の字眉毛なんかもう

最の高なんですけど、本当に眉毛だけで1ブログ書けちゃうくらい好きなんですけど
それはまた別でいつか書きたいんですけど、

そのなかでも29歳ベスト眉毛はこれだったな〜!

言ってることと眉毛が一致してナイツ!


これは言ってることと眉毛が一致しててナイスゥ〜〜!


わんちゃんの尻尾みたいにわかりやすい
てごちゃんの雄弁な眉毛がだ〜〜いすき!


泣き顔

「カメラはいつも泣き顔を探している」ってどこかで聴いたことがあって、それを聴いた時に
NEVERLANDのWSでアンコールの映像ばかり使われ、手越が号泣したってセンセーショナルに報じられた理由が何となくわかった気がしたんだけど、

でも本当にこれだけはいいたい

てごちゃんの泣き顔って





すっっっっっっっっっごいかわいい

いや、自分でも割と最低なことを言ってるのは分かってる
分かってるんだけど、でも本当にすんごいかわいい

普通あんな風にうまく歩けないほど泣いてたら人に見せられない感じの顔になるのに、少なくとも私はなるのに
本当「おっw手越が泣いてるよw」みたいな野次馬根性で迂闊に見たりカメラを向けたら後悔するレベルでかわいいから


太陽みたいな笑顔のイメージが強いからこそ人生が変わってしまうくらいの力がある

太陽の!

デーーーーーン

ナ〜〜ミ〜ダ〜〜〜〜ってこのことなんだなって(?)

これはファンに向けて「そんなに好き?」って聴いて「好きー!」って返されて
「幸せだね、俺らって」って涙ぐんだ手越くんを見て人生変わっちゃった私が言うから間違いないです

人生変えちゃう涙かもねって私の中の西田ひかるも忠告してるから(?)


でもどれだけかわいいからって、もちろん出来るだけ涙は流してほしくないし
何よりも手越くん自身が涙を見せたくない人だから見る機会はない方がいいんだけど、
コンサートっていうファンとNEWSだけの空間だけではせめて泣いてほしい、というか泣いてもいい場所って思っていてほしいなって思うし
嬉しかったり幸せで流す涙は沢山見たいなと思う。

それに、どんなに泣いててもそれをフードを被ってタオルで顔を隠していても
ファンに「ありがとうございました!」って言う時はフードをずらしてちゃんと顔が見えるようにする手越くんが最高に好きだから
30代はもしも泣く時があるとするならば沢山嬉し涙を流せるといいな!

自己肯定力が高いところ

自己肯定力が高い人が好きだから手越くんが自分の顔面にしろ内面にしろ
自分のことを肯定してる時、あ~~好き~~~!!!ってなる
両親から大切に育てられて培われた一朝一夕じゃない「愛されてる」っていう実感からきてるんだろうなっていうのが滲み出てるしそれを本人も大切に思ってるんだろうなって所も好き。



好きな人が、自分自身のことを好きでいてくれてるのってなんて幸せなんだろうと思う
そして

「俺はアイドルはナルシストじゃないとダメだと思うんだ」

というように、自分が自己肯定力が高いところを肯定してるところも好き。

「ナルシストってみんなマイナスな表現で使うけど自分に凄く厳しいからね。鏡見て、かっこいい角度とかポーズをちゃんと研究して。
だから自分に自信が持てるんだよ。」


例えばどんなに自信満々でナルシストに受け取られるような発言をしていても「まぁそうだよね」ってなるようにどれくらいの努力をしてるんだろうって思うんだけど、ナルシストでい続ける為に努力を惜しまないところもそれを見せないところも好きだなぁと思う。

「自分が幸せでないと人を幸せにできない」という手越くんは
「自分を愛さないと人を愛せない」ことも無意識で気づいていて
それをいくらマイナスに受け取られようがやってのけていているところが本当に愛する才能の持ち主だなと思う。



お母さんを大切にしているところ


昔からことあるごとに雑誌などでお母さんへの感謝を述べている手越くんですが、
何と言っても今年の9月12日放送コヤシゲ回のKラジで語られたエピソードはあまりのかわいさに私の限りなくゼロどころかマイナスの母性が危うく溢れ出すところでした。


そのエピソードっていうのが以下なんですけど、

(最近親と会ったか?という話題から)

(∵)でもあなた達の方が仲良いでしょ、よっぽど。だって手越とか、ご飯作ってもらうでしょ?

(´-」-`)あ、私と手越ん家はまぁね

(∵)日曜は母の日*4みたいなのあったじゃん、手越も

(´-」-`)日曜日は母の日だねぇ〜

(∵)小山さんもそうだし、なんか手越もそうじゃん。日曜日なんだよなんか。

(´-」-`)手越が可愛いのってさぁ、


今日母ちゃん来てるから帰るわ!


(´-」-`)って言うもんね、仕事の時ね

(∵)そうそう、この間ロケしてたら

お母さん来てるからぶどう持って帰ろう


(´-」-`)wwwwwwかわいいwwwwww

(∵)なんだこいつ、


シャインマスカット持って帰ろっ


(´-」-`)いいやつだねぇ(笑)

(∵)で、それとその受け渡し失敗してw

もうっ!お母さんにシャインマスカットあげようと思ったのに!

(∵)みたいなテンションww

(´-」-`)(∵)wwwwwwwwwwwwwww

明日も(お母さん)いるからもって来てね!

(∵)ってマネージャーに言ってた

(´-」-`)あぁ〜wかわいいなぁ〜。そういうとこあんだよなぁ


以上です。

もうさ、かわいすぎない?

かわいすぎるし心が温まりすぎて勢いで
「シャイマスをあげに」っていう絵本描いてMOEの絵本大賞2017受賞しちゃうところだった。私に手越くん以下の画力*5しかなくてよかった。危なかった。

しかもこれを本人全く知らないところで暴露されてるのがかわいすぎるし、一緒にロケに行きこの件の一部始終を見ていたシゲちゃんの話を聞く慶ちゃんのテンションが完全にリアタイしてた時のTLと一緒で信頼しかなかった。


しかもこれだけ聴いたら、あらあらチャラチャラしてるチャラヘッチャラ金髪手越くんも三十路に近づいてやっと親のありがたみに気づいたのかしら?なんて世の奥様は思うかもしれない、知らんけど。
奥様のこと何ひとつ分からないのに適当なこと言いましたけど、でも

当時18歳、まだ手越くんに金髪のきの字もなかった頃からこれだから。
唯一残念なことがこれって。

おいしいものを食べてそれを誰かにも食べさせてあげたいってまさしく愛でしかないので、手越くんは本当にお母さんのことを愛してるんだなぁ、そしてそういう愛情を受けてきたんだなぁって思って勝手に泣きました。

そして↑と同じインタビューの「M」に「Morther」を上げてるんですけど、

もうどんだけ泣かせる。


「女性を常にリスペクトしている」「女性に優しくするのは当たり前」という手越くんの根本はここからきているんじゃないかなと思います。
なぜなら人が生まれてから最初に出会う女性は殆どの場合が「お母さん」だから。

こんな最高の贈り物をくれた女神ことお母さんに、勝手に感謝していきたいと思います。

↓女神(イメージ画像)

っていうかこの絵、VTRの感じからお母さんという訳ではなくお母さん的な人、もしくは一般的な「お母さん」をイメージして書いたんだと思ってたんだけど、よく見たら、これタンクトップ着てない…?袖、なくない…?*6
ということはこれは29歳の手越くんが書いた「お母さんの似顔絵」………?母の日とかにスーパーとかでよく飾られてるようなアレ………?


やば…………



祀ろ………

「俺はこう思う」って言うところ

手越くんが自分の思ってることや考えを話す時に「俺はこう思うんだけど〜」とか「この言い方は間違ってるかもしれないけど〜」とか「生意気かもしれないけど〜」っていうのめっちゃ好き。

あとよく言っちゃうこと、例えば海外では〜日本は〜とか
自分でもあぁ俺またこれ言っちゃってるなって分かってるし、ツッコまれるのも分かってるんだけど、どうしても言わずにいれない笑というか
言っちゃうところも愛しいよ!

それでも決して自分の考えを押しつける訳じゃなくてあくまでも「俺は」こう思ってるよ、って
もしかしたら生意気に受け取られるようなことでもちゃんと自分の言葉で伝えようとするところが大好きです。

そして自分の考えや起きたことを自分の言葉で説明する時に
「これは俺のわがままだから」って
あくまで自分がしたいからしてることなんだと
決して言葉にしないことが間違ってる訳じゃないって
責任があるとするなら自分で背負おうとするところと
リスクがあったとしても言葉にしたことに責任を持つところが好きです。

初心を忘れないところ

20代最後のツアーを終えた時、

このツアーで改めて思ったのは、僕がステージに立つ理由はファンのみんなを幸せにしたいという使命感以外にないんだってこと。
この世界に生きる意味を、僕はファン以外に見いだすことができないんだなって。
だからこそ、ファンのみんなとの信頼関係がなくなったらそこで僕は終わり

と語った手越くん。


ファンという「命」を失った時にアイドル「手越祐也」はステージの上で生きる意味を失う


自分がファンとして重い自覚はあるんだけど
それよりもはるかに、こっちの想定を超えて
想ってくれてるんだなぁと思う

「大切にしますから」って想いをずっと大切にし続けて
ステージに立って誰も自分を知らなかった頃、
「磨りガラスみたいに見てもらえないと思っていた」中で自分のうちわを見つけた時の嬉しさとか
ステージの上から手を振ったら笑顔をくれた喜びとか、
いつでも初心を忘れないところが大好きです!


今回のツアーの本編ラスト曲「流れ星」で
リフターに乗る前、リフターが上がる時、乗ってる時、リフターから降りた時
毎回のように「ありがとう、ありがとう」って
あの笑顔で「また来てね」ってマイクを通さずに何度も何度も言ってた姿が全てというか、
会場の大きさも座席も関係なく最高のパフォーマンスを届ける為に音響の調整を重ねてくれて、
それでも最後の最後は何も通さない自分の声で伝えてくれる
手越くんのこと、大切にするから!って思ったなぁ。(プロポーズ)

手越くんが「世界中のどこよりも愛で溢れている」と思える場所をこれからも一緒に作っていきたいし
色とりどりの愛の中で「みんなの顔を見て安心した」っていつまでも思ってもらえる関係でいたいなと思いました。



完璧じゃないところ

「完璧なアイドル像」は人それぞれに違うし、アイドルに対してそれを持ってる人も持ってない人もいるだろう。
もしかしたら意識してるかしてないかだけの違いかもしれないけれど。
みんなそれぞれに大事な人を大切に思っていることには変わりはないと思う。

アイドルに常にアイドルであってほしいと願うのも
ただの人間でいてほしいと願うのもつまるところ
私にとっては、この世にたった1人しかいない、その人1人の人生を消費しているという罪悪感を打ち消してほしいからなので、同じくらい勝手な願いだと思ってる。

だけど、手越くんはアイドルであると共に同時に物凄く手越祐也という1人の人間でもあって、
どこまでいっても手越祐也手越祐也でしかなくて
こうでいてほしいなんて願いなんて全く届かないところで
きっと殆ど無意識に、そしてめちゃくちゃ楽しそうに
アイドルと人間を同時進行で全力で生きていて
「幸せだ」と言ってくれる。

私にとってはそういう手越祐也こそが
完璧じゃないところも含めて、完璧なアイドルなのだ。


多分、ある人から見れば手越くんは完璧なアイドルではないのだと思う。

例えば「スキャンダルが一回も出たことがない」「色んな意味で世間を騒がせない」ことが完璧なアイドルだというのなら、
手越くんは間違いなく完璧ではないんだろう。

だからどうした、

私は決して完璧じゃなくて、時に弱くて感情的で
それでも誰かが傷つかなきゃいけない時は真っ先に傷つきにいって笑ってるような
ただただ優しくてまっすぐに強くあろうとする手越くんが好きだ。




29歳の誕生日を少年倶楽部プレミアムショーでお祝いした時に、

俺今年で30になるの全然嫌じゃなくて、やっぱ30の男かっけぇなってイメージがあるから
悔いのないようなこの10年間よかったなと思えるような
そんな一年にしたいと思いますのでその為には………

ってシゲちゃんにクラッカーで驚かされる前に笑
ステージから客席を見渡していて、きっとその続きは
「みんなが必要です」って言いたかったんじゃないかな!って!自惚れかもしれないけど!

手越くんが必要としてくれるならいくらでも頑張れる。

ってね、やっぱりお互いに思ってるんだよな〜手越くんとファンって!辞書の相思相愛って言葉の説明のとこにそのうち載るんじゃないかな〜〜!

この10年間よかったなと思えるような一年だったかな。
全てを見てこれたわけじゃないけどこの10年間のうちに出会えてよかったな。

沢山の選択肢があって、沢山の分岐点が現れて
それでも手越祐也の人生でたった一度しか訪れない20代を、
大切な10年間をアイドルとして生きてくれてありがとう。

30代もステージの上で歌って踊って輝く姿を、

画面の向こうでボケたりツッコンだり体張って虫食べたり文字通り泥水飲んだり色んなものにまみれたり肌色パンツ一丁になったりパイをぶつけられたりして輝く姿を
(イッテQにおけるキラキラ的な意味じゃないよ!)(でもそれもアリだよ!)

そして何よりも大好きな笑顔を見ていたいです。

30代、これからどうなるかなんて全く予想できないけど
そんなところも大好きだから本当に何の不安もないな!

生きるテーマパークみたいな手越くんのむこう10年間の年パスはもうこの手にあるからさ!


みんなが求め続けてくれる限り全力で戦ってぶつかっていくんでいつまでも愛し合っていこう





ヨッシャ来〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!!!(まわしを締め両手を広げながら)



あっ、ぶつかっていくそういう意味じゃない?

ぶつかり稽古的なアレじゃない?





改めて、


銀河一のハッピーボーイ手越くんの未来に幸あれ!!!!!!

*1:感情移入がすごい

*2:世の中の大体の服は手越くんのプリティーサイズより大きい

*3:ニクいね!三菱的な意味ならある

*4:お母さんが家に来てくれる日

*5:相当ヤバイ

*6:今年2月に放送されたうちのガヤがすみません!という番組で半生を共にしている親友に「手越ママは年中タンクトップ」と暴露された